OneDriveの言語設定

OneDriveはとても便利

わたくし、OneDriveユーザです。

仕事で使用するファイルは全てOneDrive上に置いています。
(セキュリティ的にどうかというのはあるかもしれませんが、、、)

でも、すごく便利なんです。

たとえば、PCで打ち合わせで使用するための資料を作成するとします。
この資料はすぐさまOneDriveの常駐アプリが監視して、クラウド上へアップロードしてくれます。
この資料を打ち合わせ前の移動中に、さらっとおさらいしたい時があります。
そんな時にはiPadminiを取り出して、OneDrive上の先ほど作成した資料をすぐさま参照できます。

また、移動中や打ち合わせ中に急に資料が必要となった場合でも、iPadやiPhoneを使用して、いつでも、すぐさま必要な資料を確認することができます。

さらに、iPadのExcelやPowerpointアプリを使用することで、ちょっとくらいの修正なら電車で立ったままでもできちゃうわけです。

さらにさらに、普段使用しているPCを家に忘れてきちゃった時、違うPCを使用して仕事をするってことも年に数回あります。
そんな時も、OneDriveに全てのデータがありますので、すぐに仕事ができます。
しかもそのままOfficeOnlineを使用して、ブラウザ上で編集もできてしまいます。

便利すぎて手放せません。

OneDriveが英語になっちゃった

ある日、PCを家に忘れた時に、普段と違うPCで仕事をしておりました。

ブラウザでOneDriveを起動して、、、
あれ、、、メニューが英語だ
どうやって直すんだ?

という状況に陥りました。
言語設定の変更場所がわかりにくい!!!

2016-01-28a_1

画面をじっと見渡して、、、
実はトップ画面にちゃんとありました、、、

画面の下の方にちゃっかりあるんですね、、、

2016-01-28a_2

ここを日本語にして、、、

2016-01-28a_3

無事に日本語にできました。

2016-01-28a_4

 

OneDriveにかぎらず、MicrosoftはUIがわかりにくいんだよ、、、

 

とか文句を言いつつ、今日もOneDriveへ作成した資料をアップロードするのでありました。

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